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カテゴリ : ハードウェア

ワタシのモバイル機器

スマホ等。自分はモバイル環境があっても、あまり使わないタイプです(汗)。

今まで使ってきたケータイ

2011年02月16日 16時22分

自分は携帯電話を持ってはいるものの、緊急用といった感じでほとんど使いません。ケータイのウェブやメールも自分にはどうしても使いづらく、ついパソコンでやってしまいます(汗)。

最近になってAndroidスマートフォンを使い始めたので、少しはこの性格も変化すればいいのですが…。まずは、今まで使ってきたケータイについて記すことにします。

~2003年 : J-PE02

もう10年以上前になりますね。自分が初めて手にしたケータイがこの機種でした。

このJ-PE02最大の特徴は、何といってもほぼ全面タッチパネルな事でしょうか。現在のスマートフォンみたいにカラー液晶ではないものの、当時からすれば結構スゴかったのかもしれません。

当時はプリペイド方式のを選んでいて、確か1回3000円で3ヶ月のあいだ電波が有効になり、3200円ぶんの通話料金がチャージされるといったものです。これは通話をほとんどしない自分にとって最適なものでした。あまった通話料金も繰り越せるので、どんどん溜まっていったのを覚えています(笑)。

2004~2005年 : AH-K3001V

これは通称“京ぽん”と呼ばれていた機種です。

ネット使い放題、そして各種割引を使って毎月約3000円ちょっとという料金がとても魅力だったので使い始めました。外部モデム機能(今でいうテザリング?)があって、パソコンからでも同料金でネットを使えたのは重宝しましたね。

使い放題とはいえ通信速度が遅めのプランを選んでいたので、プロキシサーバを通してデータ量を減らせる方法があったりと色々工夫できて面白かったです。

2006年 : W-ZERO3シリーズ

この年はAH-K3001Vから初代W-ZERO3となるWS003SHに変え、同夏には細身のWS007SHも使い始めました。

W-SIMという通信関連の部分がカード状になっていて、このW-SIMに対応しているものなら機種変更しなくても付け替えて使えるので、これは新鮮な感覚でした(機種変更はW-SIMに対しておこなう)。

W-ZERO3シリーズはソフト面で色々カスタマイズできるので楽しめたのですが、当時は全体的に動作が重めでストレスを感じていたのを覚えています。それ以前に全然使いこなせていなかったので(汗)、自分にはこういったPDA的なものは必要ないのかもしれません。

2007~2010年 : WS009KE“9(nine)”

結局W-ZERO3は大して使わないまま、今度はシンプルなものを選んでみることに。W-SIMもRX410IN(灰耳)からRX420AL(赤耳)になりました(ほどなくして赤耳が壊れたためRX420IN(青耳)へと機種変更)。

この機種を好きになったのは、やっぱりカメラさえ付けていない徹底されたシンプルデザインでしょうか。つい最近まで使っていたので、こういうのが自分には合っているのかもしれませんね。

プランのほうはずっと変えず低速回線だったものの、外出先で“OSX-1 つないでイーサ”や“USB-WSIM”をノートパソコンと接続して使っていました。

外部リンク

スマートフォン“HTC Aria”を使い始める

2011年02月16日 16時22分

PDA的なものが自分には必要無いと感じていたものの“Android 2.2”に興味が湧いたこともあって、S31HT“HTC Aria”を使い始めました。ネットショップにて約30000円です(2010年12月)。

契約プランは月580円から上限4980円までの2段階定額制のものにしました。月580円からといっても自分の場合ちょこちょことウェブを見ていたりすると、いつの間にか上限までいってしまいますね(笑)。自宅では無線LANの電波に切り替えたり、無駄な通信を停止させたりと色々な節約方法があるもようです。

今のところほぼ購入時のまま使っていて、アプリについてもフリック対応のIMEとウェブブラウザをいくつかインストールしたくらいです。無料アプリがたくさんあって嬉しいけど、Androidマーケットで探すのが少し大変ですね。また、Android自体オープンソースなので海外のサイトにはカスタムファームウェアもあったりして何だかアツいです。開発環境も用意されていてJavaやC/C++、Flash/Flexなどでアプリ開発できるのも色々と楽しめそうなところでしょうか。

GPS…こんな便利なものがあったとは

個人的に驚いたのはGPS機能です。地図上で現在位置を正確に確認できるのはかなり便利ですね。もっとも自分の場合はGPS機能を使うのが初めてなだけなので、きっとイマドキのケータイなら当たり前で「なにを今さら…」といった感じなのでしょうが(笑)。

宝の持ち腐れ?

このS31HTも、以前のようにあまり使いこなさないまま“ただ持っているだけ”となってしまうかもしれませんが、やっぱり新しいものにふれるのはワクワクします。

ちなみにイー・モバイルの回線は初めてだったということもあり、今までWS009KEで使っていたウィルコムの回線も最低限のプランで残しておくことに。ついでに小さくてシンプルなWX130S“X PLATE”へと機種変更しました。

現在の使用アクセサリー
【ミヤビックス】 OverLay Plus for HTC Aria(S31HT)

液晶保護フィルムです。ネットショップにて約950円でした(2010年12月)。

ツヤ消しタイプなので、映り込みが緩和され見やすくなって良いです。自分の場合、これを張ると少しギラつきが感じられました。

外部リンク

いま使っているもの“au PT003 (プリペイド式)、EMOBILE Pocket WiFi GP02 (プリペイド式)、Google Nexus 7、WILLCOM ストラップフォン2 WX06A”

2013年12月30日 12時16分

ちょっと前の話になりますが、EMOBILEのスマホ“HTC Aria S31HT”を使い始めて2年が過ぎた、2013年の3月。そろそろ別のスマホにでもするかな~と、ムフムフし始めたころになるでしょうか。

ふと、今までのスマホの使いっぷりについて思い返し、そして気づいたことがあります。やっぱりスマホ、そんな使ってない…。はじめの内こそアプリを入れてチョコチョコと遊んでいたものの、気がつけばナビ専用機と化したスマホが、そこにはあるのでした(笑)。

やっぱり宝の持ち腐れ(汗)

スマホを使わない恐らく一番の要因は、なんといっても自分が出不精であることに尽きるでしょう。とにかく外出しないのです。ひがなゴロゴロしている休日なぞ、一度も日の光を浴びないことだってしばしば…。室内でのウェブは据え置きパソコンに固定回線を使っているため、当然スマホの出番はありません。あるとすれば、たま~にアプリの更新をするときだけですね(汗)。

通勤中といった外出時はどうでしょう。よく電車内でゲームやウェブをやっている人達を見かけます。これもしかし、昔から自分は乗りもの内で読書ができない体質(?)なため、目を閉じて音楽を聴いているのが常。よく分かりませんが、揺れる場所で何かを集中して見ていると酔ってきてしまうのです(笑)。なので、これまたスマホの出番はありません。

通話については言わずもがな。平日は社用で極たま~に話すくらい。休日も“ぼっち”なのと室内に固定電話があるのとで、スマホから電話をかけるという状況はまずありません…なんだか色々と終わってる自分(苦笑)。

とはいえ、GPSとGoogleマップを使ったナビがとても便利なのは間違いなく、方向音痴ぎみな自分には大活躍すぎる機能。ほんと、ナビ専用スマホって感じになっていました(笑)。そんなこんなで上記のような使用頻度にもかかわらず、毎月料金を支払うというのもビミョーに思えてきたのです。

ふたたびプリペイド式へ

以前にも書きましたが、自分が初めて持ったケータイはプリペイド式のもの。単位あたりの料金は割高になるものの、「必要なとき必要なぶんだけ」という利用スタイルが自分には合っていたことを思い出し、この機会にまたプリペイドにしてみようと思い至りました。

まずは現在のプリペイドサービスがどうなっているのかネットで調べてみると、いくつかは今でも継続中。購入時に身分証の提示が必要だったりと以前とは異なる部分はあったものの、通話用をプリペイド式に変更。もしダメだったときのために、PHS回線は引き続き予備として使うことに。それから、データ通信も通話と同じくプリペイド式のものを選び、Wi-Fi端末としてAndroidタブレットを新しく用意しました。

この組み合わせにして現在9ヶ月あまり。少し嵩張りはしますが、今のところ何の不便も感じず使えています…それだけ自分はスマホを活用できていなかったということなんでしょうね(苦笑)。

au PT003 シェルホワイト + ぷりペイド

近くのauショップにて購入。全部で13000円ちょっとでした(2013年3月)。本体セットが9000円ちょっと。それから、購入時にチャージをするとのことで、ひとまず3000円ぶんのプリペイドカードも一緒に。見た目はごくごく普通のガラケーって感じでしょうか。防塵防滴なのは嬉しいですね。

購入には身分証、それも顔写真付きタイプの提示が必須となっていました。これが以前使っていたプリペイド式ケータイと違うところでしょうか。自分は車の免許やパスポートを持っていないため、写真あり住民基本台帳カードで対処。問題なく買えました。また、今回はじめてMNP(Mobile Number Portability : 携帯電話番号ポータビリティ)というのを使ってEMOBILEからauへ乗り換えています。

通話料のチャージ方法は前と変わらず、専用のプリペイドカードに書かれてある番号を登録するやり方。このへんはオンラインで手軽にチャージできるシステムがあったらいいなと思いました。残高や残高有効期間はチャージごとに加算、チャージ額によって加算される残高有効期間が変化、残高有効期間を過ぎても90日間はチャージ可能と、これも前とだいたい同じな気がします。

ちなみに、ウェブやEメールは使えません(ショートメッセージは可)。しばらくぶりのプリペイド式ということで使い始めは不安でしたが、今のところ通話品質に問題は無いでしょうか。バッテリーの持ちも良く、気軽に扱える通話専用ケータイとして使っています。

現在の使用アクセサリ
【ポケットシステムズ】ポケットリング ポーセリンホワイト

ストラップを着けないのも何となく寂しかったので購入。シンプルなものを選んでみました。ネットショップにて900円(2013年3月)。

EMOBILE Pocket WiFi GP02 + EMチャージ

通話回線の次はデータ通信回線。ナビに使うGoogleマップのためと、外でもEメールを使いたいので必要です。これもプリペイド式のをあーだこーだ探し、今回はEMOBILEのWi-Fiルータと、同プリペイドサービスのEMチャージを使ってみることに。公式オンラインストアにて約16000円です(2013年3月)。ちょうどアウトレット品のキャンペーン中で、こすり傷は少しあったものの10000円ぶんが無料チャージされているのは結構お買得でした。

このEMチャージ、料金のチャージやプラン選択などがオンラインでできるから凄く便利!これらはユーザーページにログインして行なうのですが、プラン未選択、つまりネットが使えない状態でも、GP02経由でユーザーページにだけはアクセスできる仕組みになっています。なので、電波さえ届いていれば単体でネットが使えるようにでき、ちゃんと配慮されているなと思いました。残高有効期間やチャージ有効期間が1年以上あるのも嬉しいです。

料金プランは従量制のほか定額制がいくつかあって、その中でも「1日定額プラン」を自分はよく使っているでしょうか。このプランは年の大半がキャンペーン期間で半額なため、非常にありがたいですね。ただ、有効期間が「選択した当日の24時まで」というルールは最初とまどいました。使い始めのころは23時を過ぎてから選択してしまったことも(笑)。下りの通信速度をアプリで計測してみると、自環境では6Mbpsあたりが頻出する値。最大で16Mbpsくらいまで確認しましたが、場所や時間帯によってバラつきがあります。

バッテリーの持ちが自分には少し足りない以外、残高のチャージも手軽にできて使いやすく、また、5台まで同時接続できるので、後述するタブレットのほかにも外出先でノートPCからネットを使えるのは良いですね。

現在の使用アクセサリ
【メーカー不明】GP02用互換バッテリー(充電器付き)

自環境だとバッテリー1個の通信時間は3時間もたない感じ。外ではもう少し長く使いたいところなので購入。互換品ですが今のところ問題なく使えているでしょうか。ネットショップにて1700円ちょっと(2013年3月)。

【OP/TECH】 Finger Cuff-QD

これは以前、デジカメのDP2sで使っていたストラップです。前述したPT003と同じく何もないのは寂しいので、とりあえず着けている感じですね。

Google Nexus 7 (2012) 16GBストレージモデル

お次は7インチのAndroidタブレット。おそらくナビにしか使わないだろうということで、内蔵ストレージが16GBのものを選択。ネットショップにて21000円ちょっとです(2013年3月)。ちなみに、これの後継モデルが2013年8月、日本でも販売開始されています。

当初これを購入する予定はありませんでした。今まで使っていたスマホS31HTをナビ用に使おうと考えていたからです。しかし、実際にスマホの契約が切れてみると、ナビが今までのように快適に使えなくなってしまいました。屋外では現在地が分かるまで結構待つようになり、屋内にいたってはGoogleマップが全く別の場所を指し示すように。調べてみると、S31HTは「A-GPS」という方式を採用しているということが分かり、どうやらこれに関係しているみたいです。

これではナビどころではありません。スマホを使っていて、これは凄い便利だなと自分が思った唯一の機能、それが「GPSとGoogleマップを使ったナビ」です。こう、一つのものに頼りすぎてしまうのもアレですが、「おまもり」的というか、初めての場所でも絶対に迷子にならない安心感は素晴らしい体験でした。特に自分は少し方向音痴なところがあるので、今どこにいるのか正確な位置をすぐ示してくれるのは本当に助かるのです。

そんなこんなで、契約切れS31HTをナビ用に使うのは無理っぽい感じ。GPS付きでWi-Fi接続できる端末を新しく用意することに。いろいろ探し、今回はNexus7を選ぶこととなりました。単純にタブレットというものを使ってみたかったのと、値段もお手ごろだったのが大きな理由でしょうか。外部メディアのスロットが無いのは少し残念なものの、動作が軽快で地図も見やすく、ナビはすこぶる快調!また、日本の測位衛星にも対応しているようです。

それから、OSが自動更新されるのも嬉しいですね。現在は購入時の4.2から4.4になっています。OS更新時のドロイド君がカワイイ(笑)。そんなこんなで、現在もナビに使うことがほとんどなNexus7。それでも、たま~に外でウェブページを見たりEメールを使ったりすることもあるでしょうか。今のところ快適に使えています。

現在の使用アクセサリ
【Cruzerlite】Androidified Clone Army for Nexus 7 スモーク

枠部分のシルバーが自分にはビミョーだったので、これを目立たなくさせるため購入。ネットショップにて約1900円でした(2013年3月)。ずらーっとドロイド君が並んでいるのはちょっと面白いですね。このカバーを着けると本来の雰囲気は無くなってしまう感じですが、弾力のある素材なので持ちやすくなり、また、縁の部分が少し盛り上がるので、テーブルの上にうつ伏せに置いても大丈夫なのが気軽に扱えて良いです。

【i&PLUS】Bunker Ring 3 ミラーシルバー

1個1800円で、今回は2個購入しました(2013年3月、ネットショップにて)。これは自分だけかもしれませんが、7インチサイズにまだ慣れていないからか、Nexus7を持っていると落としそうな感覚になるときがあります。手全体で掴めていた5インチサイズのスマホに比べ、手を広げて両サイドのみ持つことになる7インチのそれは手からすっぽ抜けそうで、どうにも不安になりますね(汗)。

この不安を払拭すべく、ネットを徘徊していて発見したのがこのアクセサリ。特殊な粘着シートで本体に直接着脱できる落下防止リングです。しかし、今回Nexus7にはすでにカバーを着けていて、しかも弾力のある素材なので、リングを引っ張るとすぐに剥がれてしまいます。そこで、カバーにつけるなら着脱できなくてもいいだろうということに。リングの粘着シートを剥がし、かわりに強力接着剤をつけてカバーに固定。この接着剤は硬化後も弾力のあるタイプで、今のところ剥がれたりすることもなく使えています。

リングは折りたためるので嵩張らず、回転するので上下左右どの方向からでも指をリングに通すことができます。指がリングにかかって、手で掴まずとも落ちないので以前より安心感が増しました。また、今回は2個ほど背面に着けたことで、横置き時ちょっとしたスタンドとしても使えます。テーブルに置いて、ウェブページや動画を見たりする場合に役立っているでしょうか。

WILLCOM ストラップフォン2 WX06A

これはもう衝動買いみたいなものでしょうか(汗)。以前も書いたように、PHS回線はスマホにしてからも念のため残してはいます。とはいえ実際ほとんど使うことはなく、今回もこのまま“X PLATE WX130S”を予備として使い続ければいいだろう、と考えていた矢先のことでした。タイミングが良いのか悪いのか、ちょうど3月にストラップフォン2発売のニュースが(笑)。

ストラップフォンを知ったのは今回が初めて。「フリスクケース並みの超小型ケータイ」というインパクトに、どうにも欲しくなって機種変更。それでも、きっと実物はオモチャっぽいんだろうなと思っていたのですが、届いたものを見ると、しっかり作られている感じ。特にボタン類が意外にも、ちゃんと押せることに感心したのを覚えています。ボタンの出っ張り方や配置間隔が考えられているからなのか、余計なボタンを押してしまうことがあまりありません。

可動式アンテナをはじめ、バックライトやバイブレータ、赤外線通信と、このサイズでも詰め込めるもんなんだなと正直驚きました。通話は多少のノイズを感じますが、普通に会話できるでしょうか。はたから見ると、これを耳にあてていても電話しているようには見えないでしょうが(笑)。また、Eメールに対応しているのも嬉しいですね。

今回衝動買いしたこのケータイも、おそらく予備用としてあまり使わないまま時間が過ぎてゆくことでしょう。しかし、たんに小さい軽いだけでなく、ちゃんと使えるケータイとして考えられ、しっかりと作られている。そういうものは持っているだけでも、なんというか満足感がありますね。

現在の使用アクセサリ
【ポケットシステムズ】ポケットリング ポーセリンホワイト

これまた何もないのは寂しいので、とりあえず着けている感じです。ストラップフォンの名のとおり、ストラップ感覚でなにかに着けるのもいいかもしれません。無くさないか心配ですが(笑)。

そのほかの機器
【MJTS】Model 818 ブラック
【ダイヤテック】モバクルツイン for スマートフォン Black PLS52SPB
【Deff】TRAVEL BIZ Micro USB / mini USB バニラホワイト DCA-RA10WH

このへんは電源まわりですね。あわせて約7000円(2013年3~5月、ネットショップにて)。自分はこういうの滅多に使う機会は無いのですが、いちおうは用意しています。最近のケータイやタブレットは全てUSB充電できるから、電源まわりも嵩張らずに済んでありがたいです。

【SONY】ポータブルワイヤレスサーバー ブラック WG-C20/NBC1

これは最近のインプレス記事を見て気になり購入。ネットショップにて約9500円(2013年12月)。

いまどきの機器にはSDカードスロットがついていることも多いのですが、なぜかNexus7にはそういったものが備わっていません。とはいっても、自分の場合はNexus7をナビにしか使ってないので、内蔵ストレージでも今のところ空きはまだまだあります。それに、Wi-FiルータのGP02には、microSDカードを入れてNASのように使うこともできるため、必要が無いといえばそうです。

このWG-C20を使う前までで少し不便に感じていたことは、GP02経由で動画再生した場合にシークができないことでした。これは数種類のプレーヤーで試してみたものの、解決しなかったので諦めていたのです。WG-C20には専用アプリに動画プレーヤーが備わっていて、これはシークできるのでありがたいですね。ほかにも、USBケーブルを繋いで使えたり内蔵バッテリーで給電できたりと、あればあったで便利だなと感じるのでした。

ポータブルオーディオ関連

2015年03月04日 13時34分

未整理

2017年01月09日 23時35分

24キロダルトン, クロイワサンニ, ©2005 by クロイワサンニの代理人(961832p).
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